北海道産全粉乳使用 ロイヤルミルクティー 100g 微糖 パウダリー|甜菜糖入り インスタント 紅茶 濃厚ミルクのコク

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価格: ¥1,480

北海道産全粉乳使用 ロイヤルミルクティー 100g 微糖 パウダリー|甜菜糖入り インスタント 紅茶 粉末 濃厚ミルクのコク

北海道産全粉乳が生む、なめらかなミルク感

北海道産全粉乳を使用し、口に含んだ瞬間から広がる、なめらかでコクのあるミルクの風味を大切にしました。

アッサムティー茶葉の、深く豊かなコク

ミルクティーとの相性に優れたアッサムティー茶葉を使用。ミルクに溶け込みながらも、紅茶の芳醇な香りとコクがしっかりと感じられます。

甜菜糖で整えた、自然で上品な甘み

甜菜糖ならではの穏やかな甘さが、ミルクとアッサム紅茶をやさしくまとめ、後味まで心地よい仕上がりに。

濃厚さと軽やかさを両立した微糖仕立て

甘さを控えた微糖タイプのため、濃厚でありながらも重くならず、日常的に楽しみやすい味わいです。

紅茶とミルクを楽しむ、大人のロイヤルミルクティー

素材の良さを丁寧に引き出した、落ち着いた余韻。

北海道産全粉乳とアッサムが織りなす、上質な一杯です。

 

原材料・成分(ロイヤルミルクティー 微糖)

■原材料

紅茶(アッサム茶葉)、全粉乳、デキストリン(国内製造、中国製造)、甜菜糖/環状オリゴ糖、香料

■栄養成分表示

1杯分/100ml0.5g使用あたり)

熱量:2.1kcal

たんぱく質:0.05g

脂質:0.03g

炭水化物:0.40g

食塩相当量:0.002g

■カフェイン含有量

1杯(100ml・パウダー0.5g)あたり:約0.01g

■カテキン含有量

1杯(100ml・パウダー0.5g)あたり:約0.03g(約7%)

 

使用方法

基本濃度:熱湯150mlに対して5g

お好みに応じてパウダーの量を調整してください。

紅茶本来の芳醇な香りと、

ミルクのなめらかな口当たり、

甜菜糖の自然でやさしい甘さが重なり合う、

上品な味わいの

ロイヤルミルクティーをお楽しみください。

 

商品説明

紅茶の香りと深みを大切にしながら、ミルクのまろやかさを重ねた、微糖タイプのロイヤルミルクティーです。

紅茶本来の風味をベースに、ミルクと調和するよう丁寧にブレンドし、上品で落ち着いた味わいに仕上げました。

甘味には甜菜糖を使用。穏やかで自然な甘さが、紅茶とミルクの風味を引き立て、後味まで心地よく楽しめます。

甘さを抑えた微糖仕立てのため、軽やかで飲み飽きにくく、日常の一杯としてもおすすめ。

ホットでは紅茶の香りを、アイスではすっきりとした味わいを楽しめます。

リラックスタイムや読書のお供、仕事の合間のひと息にも最適です。

低カロリー設計で、毎日のティー習慣に取り入れやすいロイヤルミルクティー。

素材の持ち味を活かし、やさしく上品な余韻を大切にしています。

・ロイヤルミルクティー ミルクティー 粉末 ミルクティー パウダー インスタント ミルクティー パウダリー ミルクティー

紅茶 ラテ 紅茶 ミルク ミルクティー 微糖

・北海道産 全粉乳 全粉乳 使用 濃厚 ミルクティー コク まろやか やさしい 甘さ 甜菜糖 使用甘さ 控えめ 微糖 ミルクティー

・朝 温かい 飲み物 ミルクティー 温かい 飲み物 リラックス ドリンク 寝る前 温かい 飲み物 夜用 ミルクティー

・温活 ティー 体を 温める 飲み物 冷え対策 ドリンク ドリンク 秋冬 温活 ほっと 一息 ドリンク

・おうちカフェ カフェ風 ミルクティー 自宅 カフェ ドリンクおうち ティータイム ご褒美 ドリンク

 

商品の利点

北海道産全粉乳のコクと、アッサム紅茶の深みを、やさしい甘さで毎日楽しめるロイヤルミルクティー。

・北海道産全粉乳使用で、ミルクのコクが違う全粉乳ならではの 濃厚でまろやかなミルク感 お湯だけでも しっかりラテ感・満足感

砂糖に頼らない「ミルクの旨み」が主役 ミルク好きでも物足りなさを感じにくい

・ミルクティーに最適なアッサム紅茶を使用 コクと香りが強い アッサム茶葉  ミルクに負けない紅茶の存在感 後味に残る 紅茶らしい深みと余韻 「ミルクだけ」「紅茶だけ」にならない本格感

・甜菜糖のやさしい甘さで、後味すっきり角のない、自然で穏やかな甘さ 甘さが前に出すぎず、 素材の味を引き立てる

飲み終わりが軽い  毎日飲んでも甘さが気になりにくい

・微糖仕立てで、飲み飽きにくい 濃厚なのに 甘すぎない 朝・昼・夜どの時間帯にも合う おやつ代わりにも、食事後にも使いやすい

「ご褒美」と「日常」の両立

・低カロリー設計で罪悪感が少ない 1杯あたりのカロリー控えめ 甘いドリンクを控えたい人にも選びやすい 夜のリラックスタイムにも◎ 「甘い=重い」のイメージを覆す